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遠近法で作成された投影図にバルーンを追加

遠近法で作成された投影図がバルーンに対応しました。

バルーンの配置

遠近法で投影図を作成

[図]タブ の [全体図] を選択します。

[全体図の作成]画面 が表示されます。

[投影] で 任意の角度を選択します。

[イラストとして投影図を作成する] と [レンダリングする] にチェックを入れます。

[OK] をクリックすると、投影図を配置できます。

投影された図を右クリックして [プロパティ] を開きます。

[品質] で [クイック[ラスターベース]] を選択します。

部品表の配置

[ホーム]タブ → [部品表] を選択します。

[部品集計表(BOM)/テンプレートの作成]画面 が表示されます。

[既定の部品集計表(BOM)] を選択し、[OK] をクリックします。

バルーンの配置

[ホーム]タブ → [バルーン]を選択します。

各パーツをクリックすると、風船を引き出して配置することができます。

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