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操作

面の編集

Parts_FaceEdit

常にパーツレベルで適用

常にパーツレベルで適用を選択していると、面の編集時(面を選択してトライボールで移動)の時に、 必ずビーレップモデルになり、シェイプレベルでの編集が不可能になります。

常にIntelliShapeレベルで適用

常にIntelliShapeレベルで適用を選択していると、面の編集時(面を選択してトライボールで移動)の時に、 対応できる範囲で、シェイプモデルになり、その後もシェイプレベルでの編集が不可能になります。

しかし、対応できる範囲外の面の編集をした場合はビーレップモデルになります。 その時に通知のダイアログが表示されます。

Parts_FaceEdit2

常にIntelliShapeレベルで適用(通知なし)

常にIntelliShapeレベルで適用を選択していると、面の編集時(面を選択してトライボールで移動)の時に、 対応できる範囲で、シェイプモデルになり、その後もシェイプレベルでの編集が不可能になります。

しかし、対応できる範囲外の面の編集をした場合はビーレップモデルになります。 通知のダイアログは表示されません。