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カメラの無効/有効

本項目ではカメラワーク作成後に一時的に無効にする機能を説明します。
シミュレーション編集時や不要なときに使用します。

〔1〕カメラワークを作成した際の RSSequencer画面

カメラワーク

〔2〕[Active Camera]上で右クリック → [カメラ無効/有効] をクリックします。

無効

〔3〕カメライベントが無効になると、トラック名に [- Mute] が表示されます。

無効状態

[- Mute]状態では、カメライベントが無効になり、自由に視点を変えて操作できます。

〔4〕再度、カメライベントを有効にする場合は、〔2〕の操作を実施します。